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海運・造船業界に
必要とされる
基本的知識を
すべての人に__

海運・造船業界に
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◀◀◀ NKアカデミーが おすすめする 海事カリキュラム ▶▶▶
  • オンライン研修
  • 集合研修
【船舶管理パッケージ】事故調査分析・リスクマネジメントコース
船舶管理パッケージ
2日間コース
経験年数2年以上推奨
船会社関係者向け
船舶管理会社関係者向け
受講対象者:船主、船舶管理会社の 安全管理従事者、乗組員
講義時間:2日間
講義日時:2021年4月20日(火)-21日(水)10:00-16:30(両日とも)
会場:オンライン開催
定員:12名(一団体2名1組でのお申込をお願いいたします。申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。)

講義項目(抜粋):
・事故調査分析の概要
・事故発生のプロセス
・事故調査分析の手法
・リスクの概念
・リスクマネジメントの方法・適応例
・ケーススタディ

本コースでは講義に加え、 実際の事故を想定したケーススタディを行い、 船舶の所有者や管理会社が行う船舶の運行に係る事故 ・ ニアミスの調査分析の手順及び手法の理解と、 各々の現場で発生し得るリスクを想定したケーススタディを行い、 海上における人命 ・ 財産の安全及び環境保護に関するリスクマネジメントについて理解を深めていただけます。
新型コロナウイルス感染防止対策のため、本コースはオンラインで実施致します。
システムの都合および講義の円滑な進行のため、受講者数の制限及び同一団体2名様でのご参加をお願いしておりますことご了承ください。
また、本講義の実施に際してはビデオ会議ツール「Zoom」を利用致します。
ご自身の受講環境が推奨環境に合致していること、および使用可能であることを予めご確認の上お申込みください。
お客様の動作環境による接続不具合等によりご参加いただけなかった場合の返金は致しかねます。予めご了承ください。
【船舶管理パッケージ】内部監査コース
船舶管理パッケージ
2日間コース
経験年数2年以上推奨
船会社関係者向け
船舶管理会社関係者向け
受講対象者:船主、船舶管理会社の 安全管理従事者、乗組員
講義時間:2日間
講義日時:2021年4月22日(木)-23日(金)10:00-16:30(両日とも)
会場:オンライン開催
定員:12名(一団体2名一組でのお申込をお願いいたします。申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。)

講義項目(抜粋):
• 内部監査の手法
• ISM Code 解説
• TMSA ガイドラインの概説
• ケーススタディ

本コースでは講義に加え実際の監査場面を想定したケーススタディを行い、 SMS 内部監査に対する理解を深めていただけます。
新型コロナウイルス感染防止対策のため、本コースはオンラインで実施致します。
システムの都合および講義の円滑な進行のため、受講者数の制限及び同一団体2名様でのご参加をお願いしておりますことご了承ください。
また、本講義の実施に際してはビデオ会議ツール「Zoom」を利用致します。
ご自身の受講環境が推奨環境に合致していること、および使用可能であることを予めご確認の上お申込みください。
お客様の動作環境による接続不具合等によりご参加いただけなかった場合のご返金は致しかねます。予めご了承ください。
はじめての海運・造船講座 2021
受講対象者:初めて海運造船業界に関わるすべての人
講義時間:約2時間
視聴可能期間:購入日~2021年12月31日

目次:
1.海事産業の基礎知識
2.海運・造船ビジネスの基礎
3.様々な貨物船
4.建造工程
5.船舶の設備1
6.船舶の設備2
7.船舶に適用される法規
8.船舶の性能

船舶・造船を冠した学部/ 学科の減少により、以前にも増して新入社員への基礎教育の必要性が高まる一方、習得すべき知識は増加し、新人教育はますます複雑化しています。そのため、はじめて海運・造船業界に関わる方が業務に携わる上で有用な知識を、分かりやすく丁寧に解説することを目的としたE-Learning講座を提供いたします。

2020年1月にリリースされた「はじめての海運・造船講座」は、おかげさまでご好評をいただきました。本講座は2020年版をベースに、お客様から頂戴したご意見等を踏まえ、内容の追加等、ブラッシュアップしたものとなっております。
数量
そのつぎの海運・造船講座 復原性編
オンライン研修
初級者向け
中級者向け
造船所関係者向け
受講対象者:若手造船技術者
講義時間:約1時間
視聴可能期間:購入日~2021年12月末日

目次:
1章 船舶が転覆しない仕組み
2章 船舶は損傷しても転覆しないのか?

船の海難事故がひとたび起こると、人命・財産の喪失ばかりでなく海洋環境に大きな損害を与えます。この海難事故を防止し損害の最小化を図るため、新造船には復原性に関する規則が適用されます。今回ご提供いたしますE-Learning講座では、これから船の計画、設計あるいは運航に関わる方を主な対象に、船に働く浮力や復原力の発生原理から非損傷時及び損傷時復原性規則の内容に至るまで、船の復原性に関わる基本的な知識を、動画やアニメーションなどを使って分かりやすく解説します。
数量
そのつぎの海運・造船講座 船型設計編
オンライン研修
初級者向け
中級者向け
造船所関係者向け
受講対象者:若手造船技術者、船舶の性能に関する知識を必要とする方
講義時間:約1.5時間
視聴可能期間:購入日~2021年12月末日

目次:
1章 船舶の推進と効率
2章 船体抵抗と性能設計
3章 性能設計の手法とツール

海事産業では、GHG排出削減が緊急の課題として大きな注目を集めています。そのためのキーテクノロジーの一つが船の推進性能向上技術ですが、非常に専門性が高く理解が難しい技術でもあります。今回ご提供いたしますE-Learning講座では、造船技術者のみならず、船舶の性能に関する知識を必要とする方を対象に、プロペラの原理から船型や省エネ付加物の性能に及ぼす影響に至るまで、船型設計に関する幅広い知識を、水槽試験やCFD(数値流体力学)の動画などを使って分かりやすく解説いたします。
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